昨年からtwitterを使っています。他のクラウド系サービス、ustreamその他を併用すると今までにない独自のサイバー空間を形成しています。もっとも凄いのは速度感です。有名人の訃報、事件の発生、ノーベル賞の受賞発表、その他諸々が瞬間に世界中を駆け巡る現場がtwitterです。Cyber空間であるのに、人と人を今までにない早さで結びつけ、それらの人の時間をタイムラインという流れの中で共有させてしまいます。

物事の情報の発生、それに対する人々の対応は、驚異的です。物事が動きだし、サイバーからリアルへ相互作用を及ぼしてリアルが嘗てない速度で動き、それがまたtwitterというサイバー世界に戻ってきます。もちろん、誤報、デマ、情報の劣化の早さも驚異的です。おろらくリスクの大きさも、立場によって計り知れないものがあります。

どの枠組みもそうですが、リスク分析が益々重要な代に入ったようです。apogeetech.comでは、可成りの量の情報を収集し、分析、整理して各種提案に生かせる体制を強化しています。

Twitterの組織での利用

トラックバック(0)
 企業体、組合、教育機関その他がtwitterを利用するなら今だと思う。話題性のあるうちに、乗り出しておくと言うことが大変重だ。乗り出すタイミングを逃したら、むしろ背を向け続けた方がいいかもしれない。お祭りみたいな雰囲気に乗って、知名度を上げたり、交友をめたりできるのが今のTwitterだ。

 だが、忘れて成らないのは「なぜ無料なのということ。そして、繰り返しになるが「つぶやき」(tweet)は、街頭でのシャウトあるということ。予想を超えた伝達性を持っている。大変よいことでもあるし、時として大変都合の悪いことでもある。使い方ごとに詳細なリスク分析が必要。140byteではなく140ANK
という空間をなぜあたえているか、それは大きなヒント。気がつかないリスクもみえてきます。

 Twitterというインターフェースは、実は双方向の情報交換をしているのではないことに気がつくとよい。どういう方向の情報の流れを起こすのか、厳密に練った上で使うか、そのことを考えながらつかい自分がどう使うか決めてゆく必要がある。もちろん、混ざり合った使い方もあるが、それはは意図した使い方が必要だいうことである。

 いろいろな使い方をしている人がいるいるから、その中の成功例と失敗例をじっくりフォロウして分析してみるのも役に立つ。成功している/失敗している、議員、企業社長、学者等々。Twitter
利用に成功している人、際立って失敗した使い方に気がつかないで突っ走っている人、それらを観察すれば、得るものが大きいと思います。
 

twitterのクライアント考

トラックバック(0)
 Twitter.com  (web)発言下に発言した時間とともにその方のそのときに使ったクライアントが出ています。パソコンからはTweetDeckが、iPhoneかららはEchofon( 名称変更前は TwitterFon ) をお使いの方が多い感じがしています。TweetDeck( iPhone 用もありますがここではWindows 版 )ですが、最近バージョンがあがりましたが、日本語は相変わらず動作がおかしいです。二倍と言語を通さないという機構はないのですが逆にカーソル移動では2BYTE言語を想定していません)次のバージョンでは対応sるのだとのつぶやきは聞こえているのですが。
 多くの人がそれを選ぶのはユーザーインターフェースだと思います。それならば、 http://hootsuite.com/ が優れています。Web base ですので、パソコン側にアプリケーションのインストールがいりません。つまり、出先の人のパソコンからでも、複数台持っている自分のどのパソコンからでも使えます。
 最近、有料化に向けたようなアンケートが回りましたが、現在は無料で使えます。

( http://az4u.tumblr.com/ にtwitter入門編のような記事を昨日だったか書きましたが、これはその続きみたいな記事です   http://az4u.tumblr.com/post/193330593/tumblr-friend )
 

Twitter使い始めました。

トラックバック(0)
http://twitter.com/az4u
TwitterとTwitterfeedを組み合わせて、自社の複数のサイト(CMSで動いている)の情報をTwitterで、「ささやいて」います。

自社以外のサイトの情報のfeedも購読して情報収集のtoolにもしています。

もっとも、使い勝手を研究して、どう使うか考えるための実験です。

最近多いこと

トラックバック(0)
企業からのweb立ち上げの相談やら依頼が増えている。ともても興味ある傾向があるので記事を書きました(下の「関連URL」のLINKをたどって見てください)

関連URL

 ICT機器導入でTCOということが言われて久しいのですが、webの活用でも立ち上げから運用管理のトータルのコストを考えることがとても重要です。殆どの人は似非SEOに容易に染まってゆき、その方面には多大な費用を支弁し、最低限の恩恵を得ています。コストのかけ方が違うのではないのかなと思うことが多くあります。というか、トータルコストを下げるという観点が抜けているような気がしてなりません。費用対効果を最大化うることも可能なcyber技術をもっと賢く使った方が良いと思います。専門家のコメントを得ることに費用を掛ければ、トータルのコストを大幅に抑え、web戦略の効果を最大化するこも可能なのです。



apogeetech.info

トラックバック(0)

おもにIntranet用と、Google APPsの評価運転のサイトの一つとして、apogeetech.infoを投入しました。DNSの設定からweb立ち上げまでを、かなりの速さで出来るGoogle APPsですが、domain登録事業者の選定あたりも重要な要素だとわかりました。

この一連の流れのなかで、欧州ビジネスの強化のために、az4u.atなど欧州domainを投入し始めました。

 

apogeetech.tw 稼働

トラックバック(1)

Apogeetech.tw ですが、先般設定しその試験運転していたんですが、動作確認が取れました。国別domainをまずは投入して行き、その後でそれぞれ内容をdomeinに合わせて作りかえるなり、適切なweb pageに飛ばせるなりしてゆきます。

 

遊休domainの活用を今後も進めて行きます。

 

 

apogeetech.IE

トラックバック(1)
 そもそもApogeetechという社名はIrelandで産声を上げました。今回、その原点の地 Irelandでdomain登録が完了しました。Ireland関連の仕事を今後とも増やして行く方向で活動してゆきます。現在は、apogeetech.com のwebに飛んできますが、時期をみてwebを分けて行予定です。

az4u.jpもよろしく

トラックバック(0)

AZ4U = A-Z for You

つまり『「あなたのために」あらゆるものを』!というような意味合いのdomain名です。ICT関連のコンサルタント、SIなどを提供します。 http://az4u.jp/ に別途webがあります。よろしければご覧ください。

 

Domain戦略コンサルタント

トラックバック(1)

 

 我々の得意とする分野の一つは、企業活動の拡大あるいは起業のさいのICTの活用のコンサルタントです。その中でも、WEB戦略は、「絵に描いた餅」のような話ではなく、実際の経験(ほとんどInternetの歴史と同じくらいの長い経験があります)に基づくアドバイスを差し上げていれ、他社とは大きく差別化されたサービスを提供しています。

 Domain戦略、商標戦略、特許戦略への資源投入がバランスが取れていないケースが本当に多くあります。当社はMicrosoft Partnerでもありますので、いち早い情報、実際に社内で検証した情報、他のpartnerから入手した情報をもとに専門的にアドバイスを差し上げられます。また、商標登録、特許登録へ向けた申請という部分も自社自身が相当の経験を積んでいますので、それらとICTの活用戦略のバランスの最適化あたりは、他社にない視点かつ確実な背景で、行ってゆけます。

 

 

 

お問い合わせは

トラックバック(0)

会社案内のpageを大幅に作り替えています。

今後さらに旧コンテンツからの更新を進めます。

 

Apogeetech.Com and Apogeetech.Co.Jp

 

a4u.jpにもお立ち寄り(ご覧)ください。

 

 

お問い合わせフォームは、MS Office Liveの機能を使って、cbie.biz domeinで稼働しています。

 

 

 

Webの拡充を進めています

トラックバック(0)

併せてdomainも使い分けを明らかにしたり、新しいdomainでのwebを増やしたりしています。特にaz4u.jpを中心にaz4u部分の拡充を急ぐ方向で、準備をしています。

 

問い合わせフォーム作りました。MS Offcie Liveを機能評価用に投入したのですが、そちらで動かしています。

e-MedTrans.Co.Uk 稼働開始

トラックバック(0)

 まだコンテンツは積めていなせんが、e-MedTrans.Co.Uk が稼働開始。これはGoogleのGoogleアプリケーションというサービスを利用したwebです。外に向かってweb serverの機能を、内部に向かっては各種のグループウエア-的な機能を提供してくれます。

 

 

当社ウェブサイトをリニューアル

トラックバック(0)

Apogeetech.comをはじめ、e-honyaku.jp az4u.net等々のサイトの全面的なリニューアルを進めています。